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【図解・Shopify(ショッピファイ) 基礎編】商品登録方法を解説


目次[非表示]

  1. 1.Shopify(ショッピファイ)の管理画面から商品を登録する方法
  2. 2.Shopify管理画面からの商品登録(バリエーション無し)
  3. 3.Shopify管理画面からの商品登録(バリエーションあり)
  4. 4.Shopify(ショッピファイ)に複数商品をまとめて登録する方法
  5. 5.ShopifyでのCSV商品登録の概要と注意点
  6. 6. ShopifyにCSVファイルから商品登録する方法
  7. 7.Shopifyのタグとコレクションとは?意味を解説
  8. 8.Shopifyのタグ設定とコレクションの作成方法

この記事はShopify(ショッピファイ)の始め方~基礎編dya2~

管理画面から商品登録をする方法を詳しく解説していきます。

CSVを使う方法、バリエーション、タグ、コレクションなどShopifyでECサイト制作をする上で最低限必要な情報をご紹介いたします。


Shopify(ショッピファイ)の管理画面から商品を登録する方法

基本設定が終わったら、商品を登録しましょう。
商品の登録方法は、管理画面から一つずつ登録する方法と、
CSVというファイルから複数まとめて登録する方法があります。
まずは管理画面から商品登録してみましょう。


Shopify管理画面からの商品登録(バリエーション無し)

見本の通り「アンティークルームライト」を登録してみましょう。
登録しながら、各メニューの意味と設定方法を覚えましょう。

使用メニュー 商品管理>すべての商品>商品を追加する


①タイトル…商品名に該当します ※255文字以下
②商品説明…商品の説明テキスト
---------
コピー用テキスト
①アンティークルームライト
②さまざまなテイストに調和するあたたかくてやさしい明かりが灯すライトです。
カフェ、レストラン、雑貨屋などの店舗にもご利用いただいております。
・商品サイズ(cm):W125mm/D250mm/H240mm
・重量:1.0kg
・消費電力:60W
・口金:E17
---------


③メディア…商品画像。URLでも可。YOUTUBEも埋め込み可。
※1商品につき250枚まで登録可能。 ※1枚20MBまで
※拡張子はjpg、png、gif
※自動リサイズされないので、画像サイズを1000×1000等に統一する必要があります。

左の画像と同じ配布素材をドロップしてアップロードしましょう。


④価格…商品の販売価格 ※税抜き
⑤割引前価格…定価または割引前の販売価格 ※税抜き
⑥費用…商品原価 ※税抜き

今回は④のみ¥「30,000」を設定しましょう。



⑦SKU…商品の品番、他の商品と重複しないよう登録 ※255文字以下
⑧バーコード…JANコード ※255文字以下
⑨在庫追跡…在庫管理項目
在庫数を管理する場合は「する」にチェックを。しない場合はチェックを外す。
在庫切れでも販売(受注)を継続する事も可能です。
⑩配送…出荷を伴う商品の場合はチェックを入れておく
⑪重量…商品に重さの設定がある場合は入力。
※配送設定の項目で重量毎に送料を変える場合はこの領域に重量を入力しておく必要が有ります。
⑫関税…越境EC時に利用、国内ECの場合は利用しません。

今回は上の画像の通り⑦SKU「I-001」⑨在庫「10」を登録しましょう。


⑬バリエーション
サイズ、色などのバリエーション設定
※最大3つ。組み合わせは100種類まで。

バリエーションについては次のワークで登録します。

⑭ページタイトル…Titleタグ(*)の内容を設定します。デフォルトは商品名です。
*検索結果で表示されるページタイトル
⑮説明…Metaディスクリプション(*)の設定をします。デフォルトは商品説明文です。
*検索結果で表示される説明文
⑯URLとハンドル…デフォルトは商品名になっています。
日本語の場合、日本語URLになってしまうので変更することを推奨します。

上の通り⑮⑯を設定しましょう。

---------
コピー用テキスト
⑮さまざまなテイストに調和するあたたかくてやさしい明かりが灯すライトです。
カフェ、レストラン、雑貨屋などの店舗にもご利用いただいております。
⑯l-001
---------


⑰商品のステータス
下書き:非公開のまま保存されます。
アクティブ:公開されます。
⑱販売チャネルとアプリ…複数の販売チャネルを設定するとここに表示されます。
⑲公開日…公開開始日時を設定可。
販売開始・終了日時ではない点に注意。

上の通り、設定しましょう。
※公開日は設定する必要ありません。


商品タイプ・販売元・コレクションは後ほど説明しますので今は空にしておいてください。


すべての設定が完了したらページ上部か最下部の「保存する」を押してください。



左メニューの「商品管理>すべての商品」をクリックすると、登録した商品が表示されます!
上の画像にある
印のマークをクリックすると…


実際の商品ページがプレビューできます!
登録した内容がどのように表示されるか確認しましょう。


Shopify管理画面からの商品登録(バリエーションあり)


見本の通り「リビングチェア」を登録してみましょう。
今度はカラーのバリエーションがある商品です。
カラーやサイズなどバリエーションがある商品の設定方法を覚えましょう。

使用メニュー 商品管理>すべての商品>商品を追加する


①タイトル…商品名に該当します ※255文字以下
②商品説明…商品の説明テキスト

下のテキストをタイトル・説明に入力しましょう。
---------
コピー用テキスト
リビングチェア
ミッドセンチュリーを代表するデザイナー、チャールズ&レイの代表作。
体にフィットするように設計された滑らかな曲線のシェルチェアは、
座り心地がよく長時間快適にお座りいただけるデザインです。
・商品サイズ(cm):幅約47×奥行約54.0×高さ約82.0 座面高さ(cm):約45.0
・梱包サイズ(cm):幅約60.0×奥行約60.0×高さ約54.0
・素材:ポリプロピレン、天然木、金属(スチール)
・表面加工:枠 めっき(クローム)
---------


③メディア…商品画像。URLでも可。YOUTUBEも埋め込み可。
※1商品につき250枚まで登録可能。
※1枚20MBまで
※拡張子はjpg、png、gif
※自動リサイズされないので、画像サイズを1000×1000等に統一する必要があります。

上の画像と同じ配布素材をドロップしてアップロードしましょう。


価格設定・在庫・配送はバリエーションエリアで行いますので、
このエリアでは登録しないでください。


⑭ページタイトル…Titleタグ(*)の内容を設定します。デフォルトは商品名です。
*検索結果で表示されるページタイトル
⑮説明…Metaディスクリプション(*)の設定をします。デフォルトは商品説明文です。
*検索結果で表示される説明文
⑯URLとハンドル…デフォルトは商品名になっています。日本語の場合、
日本語URLになってしまうので変更することを推奨します。

先ほどと同様、⑮⑯を設定しましょう。
---------
コピー用テキスト
⑮ミッドセンチュリーを代表するデザイナー、チャールズ&レイの代表作。 体にフィットするように設計された滑らかな曲線のシェルチェアは、座り心地がよく長時間快適にお座りいただけるデザインです
l-002
---------


④バリエーション…Size、Color、Material、Style、Titleの中から選択し、
バリエーション設定を行う。
※最大3つ。組み合わせは100種類まで。

「この商品には異なるサイズや色など複数のオプションがあります」にチェックを入れると
オプション入力欄が表示されます。

オプションの種類は今回「Color」を選択します。
バリエーションの種類を「ブラック」「オレンジ」とカンマ区切りで入力しましょう。

バリエーション入力すると、バリエーションごとの商品情報入力エリアが表示されます。
価格・数量・SKU(コード)を左の通り設定して、一度保存しましょう。


一度保存すると、各バリエーションに「編集」ボタンが表示されるようになります。

「編集」を押下すると、各バリエーションの詳細設定画面が表示されます。
すでに価格・在庫・SKUコードは登録してあるので、
今回はバリエーション画像のみ設定しましょう。


画像は新しく登録することができますが、登録済みの画像から選択することができます。
今回すでに3種類の画像を登録しているので、その中から選択しましょう。
「既存のものを選択」をクリックすると、下のボックスが表示されます。
ブラック・オレンジともに設定してください。
画像設定後は「保存する」を必ず押してください。


⑰商品のステータス
下書き:非公開のまま保存されます。
アクティブ:公開されます
⑱販売チャネルとアプリ…複数の販売チャネルを設定するとここに表示されます。
⑲公開日…公開開始日時を設定可。
※販売開始・終了日時ではない点に注意。

上の通り、設定しましょう。
※公開日は設定する必要ありません。


商品タイプ・販売元・コレクションは後ほど説明しますので今は空にしておいてください。


すべての設定が完了したらページ上部か最下部の「保存する」を押してください。


左メニューの「商品管理>すべての商品」をクリックすると、登録した商品が表示されます!
上の画像にある
印のマークをクリックすると…

実際の商品ページがプレビューできます!
バリエーション登録した内容がどのように表示されるか確認しましょう。



Shopify(ショッピファイ)に複数商品をまとめて登録する方法

いままでは、管理画面で一つずつ商品登録していましたが、
この方法だと大量に商品を登録する際は時間がかかってます。
そこで、複数商品をまとめて登録する際には
CSVファイルからインポートする方法があります。



ShopifyはCSVを利用すると、まとめて商品登録できます。


①Handle…URL末尾 /products/〇〇に該当します。
SKUやバーコードにする場合が多いです。
②Title…商品名 ※255文字まで
③Body…html形式商品説明
④Vendor…総販売元。ブランド名(例:Philips 等)
⑤Type…商品タイプ
⑥Tags…タグ。商品を表示させたいコレクションを,区切りで入力
⑦Published…商品の公開、非公開の設定
TRUE→公開 FALSE→非公開
⑧Option1 Name…商品にオプションがある場合は入力。
(例:カラー、サイズ等)
設定が無い場合は「Title」と入力
⑨Option1 Value…カラーやサイズの詳細設定です。
(例:赤、26.0cm等)
設定がない場合は「Default Title」と入力
⑩Option2、3Name…カラー+サイズ設定等、複数の組み合わせの有る商品は、
2番目以降のオプションはこちらに入力。
設定がない場合は空欄で大丈夫です。
⑪Option2、3 Value…カラー+サイズ設定等、複数の組み合わせの有る商品は、
2番目以降のオプションはこちらに入力。
設定がない場合は空欄で大丈夫です。
⑫Variant SKU…商品の品番、商品コード ※255文字以下
⑬Variant Grams…商品の重量(g)
⑭Variant Inventory Tracker…在庫の設定を行うかどうかの設定項目です。
設定する場合→shopifyと入力、しない場合は空欄で大丈夫です。
⑮Variant Inventory Policy…在庫が0になっても販売する・しないを操作する項目です。
販売しない→deny 販売する→continue
⑯Variant Fulfillment Service…カスタムフルフィルメントサービス(出荷委託)の設定項目です。
設定内の「配送と配達」で設定した名前を入力するか、自社出荷の場合はmanualと記述
⑰Variant Price…商品販売価格 ※税抜き
⑱Variant Compare At Price…割引前価格、定価 ※税抜き
⑲Variant Requires Shipping…配送する、しないの設定項目。
する→TRUE しない→FALSEまたは空欄
⑳Variant Taxable…消費税適用項目。
する→TRUE しない→FALSEまたは空欄
㉑Variant Barcode…JANコード入力
㉒Image Src…商品画像のURL(httpから)
㉓Image Position…画像の表示する順番。1枚目なら1。2枚目なら2
㉔Image Alt Text…代替え表示用。もしくは視覚障害の方へどのような写真か伝える項目。
㉕Gift Card…商品がギフトカードの場合、ここで値を設定します。
YES→TRUE NO→FALSE
㉖SEO Title…検索エンジン検索表示時のオリジナルタイトルを設定する場合は入力 ※70文字以下
空欄の場合は商品名が自動で出力されます。
㉗SEO Description…検索エンジン検索表示時のオリジナルタイトルを設定する場合は入力
※320文字以下
空欄の場合は商品説明が自動で出力されます。
㉘Googleショッピングのメタフィールド…Googleショッピング利用時のみ使用します。
列AD~APまで
㉙Variant Image…バリエーションに別な画像を表示する場合はこの項目に入力(URL。httpから)
㉚Variant Weight Unit…商品の重量表示設定。
g、kg、lb、およびoz。空欄の場合は自動でkgが入力されます
㉛Variant Tax Code…Shopify Plusで使用。通常は空欄
㉜Cost per item…商品やバリエーションにかかる費用。商品原価等を入力


ShopifyでのCSV商品登録の概要と注意点


ShopifyのCSV商品登録時には、以下の点を注意しながら登録を進めて下さい。


フォーマットはUTF-8


CSVファイルの文字コードをUTF-8に指定しないとインポートできません。
以下の方法で文字コードを指定しましょう。




エクセルで文字コードを指定して保存する方法


Excelの「ファイル」メニューから「名前をつけて保存」をクリックし、
以下の設定でファイルを保存してください。
ファイル形式「CSV UTF-8(コンマ区切り)(.csv)




メモ帳を開いて文字コードを変更する方法



CSVファイルを右クリックし、「プログラムから開く」→「メモ帳」を選択。
メモ帳の「ファイル」メニューから「名前をつけて保存」をクリックし、
以下の設定でファイルを保存してください。
文字コード「UTF-8
ファイルの種類「すべてのファイル(*.*)
ファイル名「任意の名前.csv


DLデータの編集


エクスポートした商品CSVは文字コードがUTF-8のため、エクセルで文字化けします
以下方法でファイルを開いてください。


文字コードを変更してからエクセルで開く


CSVファイルを右クリックし、「プログラムから開く」→「メモ帳」を選択。
メモ帳の「ファイル」メニューから「名前をつけて保存」をクリックし、
文字コードを「ANSI」に指定してください。



CSV編集ソフトで開く


CassavaなどのCSVファイルを利用すると、
文字化けせずにファイルを開くことができます。
こちらのソフトでは、エクセルで利用できる機能が利用できない場合がありますので注意してください。
Cassava https://www.asukaze.net/soft/cassava/


商品画像ファイルは全てURL管理


自分がアップロードしたファイルのパスを入力してください。


商品画像のアップロード方法


Shopifyメニュー 設定>ファイル からアップロードしてください。
アップロードした画像は「ファイル」メニューに表示され、
「URL」欄で画像パスが確認できます。
※画像パスにの末尾に「?v_=~」とパラメータが付与されますが、
このパラメータは不要なものです。削除してアップしても問題ありません。

画像が2枚以上有る場合は行も同じだけ必要になる
※データ更新時に空白行と勘違いして削除してしまうと画像を再アップする事になります。

バリエーションが2つ以上有る場合は行も同じだけ必要になる


 ShopifyにCSVファイルから商品登録する方法


一度に複数の商品を登録する際は、CSVファイルを利用します。
CSVファイルでの登録方法や注意点を覚えましょう。

使用メニュー 商品管理>すべての商品>インポート(右上メニュー)


まずは商品画像をアップロードします。
管理画面からの商品登録(バリエーション無し)」で実施したフォルダの「商品画像」に入っている12ファイルをすべてアップロード。
アップロードした画像が表示されます。


次に「管理画面からの商品登録(バリエーション無し)」で確認したフォルダの「products_export_1.csv」を開きましょう。

このままエクセルで開くと文字化けしてしまいます。
「CSV登録の概要と注意点」を参考にして開いてください。

今回はすでに商品情報が登録してあるCSVを用意しましたので、
商品画像のパスのみ入力しましょう。


前ページで登録したURLのパスを、
Y列「Image Src」に入力しましょう。

---------
商品対応画像
ルームライト(白):pixta_32295071_M.jpg
アンティークシャンデリア:pixta_28606119_M.jpg
クッション(小):pixta_21623377_M.jpg
テーブルクロス:pixta_11948502_M.jpg
ハンドタオルセット:pixta_21318022_M.jpg
木製カラーボックス:pixta_6406295_M.jpg
ダイニングテーブルセット:pixta_16388125_M.jpg
リラックスチェア:pixta_9424000_M.jpg
コーヒーカップ2個セット:pixta_31984718_M.jpg
スプーン、フォークセット:pixta_31356720_M.jpg
洗える木製スプーンセット:pixta_27370507_M.jpg
洗える木のプレート:pixta_7288142_M.jpg
---------
※上記は画像パスではありません。
左の画像の通りURL欄に表示されている
「https://cdn.shopify.com/s/files/~」
を入力してください。



商品画像のパスが入力完了したら保存してください。
「CSV登録の概要と注意点」を参考にCSVファイルをUTF-8で保存してください。

商品管理>すべての商品
のページ上部「インポート」をクリックすると、
CSVのインポート画面が表示されます。

CSVファイルをドラッグし、
アップロードして続行する」ボタンを押下して
CSVをアップロードしましょう。

商品プレビュー画面が表示されます。
文字化けせずに表示されていたらOKです。
商品をインポートする」ボタンを押下してください。

プレビューが文字化けしていたら、
文字コードがUTF-8になっていない可能性があります。
ファイルの形式をもう一度確認しましょう。


CSVでアップロードした商品が登録されました!


【参考】
アップロードした商品をCSVに落としたいときは、
「インポート」ボタンの隣の「エクスポートする」ボタンを
押下してください。



Shopifyのタグとコレクションとは?意味を解説


タグ・コレクションとは?

コレクションとは、従来ECの「カテゴリ」にあたるものです。
Shopifyにおいて、商品のカテゴライズは「コレクション」として作った入れ物に対して、
「タグ」や「商品タイプ」、「商品名」等を一致条件として振り分けて行きます。


コレクションからコレクションの内包、分離はドラッグ&ドロップで可能。
様々な条件から商品を内包させられるので、商品カテゴライズの変更が容易。



Shopifyのタグ設定とコレクションの作成方法

見本の通りタグとコレクションを作成していきましょう。
各項目を実際に触りながら理解を深めていきましょう

使用メニュー 商品管理>すべての商品>対象の商品


先ほど登録した「アンティークルームライト」にタグを付与し、
コレクションの割り当て設定を行いましょう。

商品ページアクセス後、右下のタグの欄に画像のようにタグを入力します。
タグ:照明
入力後にエンターキーを押す事でタグの入力が完了します。
タグが設置出来たら、右上の「保存する」を選択して下さい。


続いて、先ほどの商品を表示させる為のコレクションを作成します。
コレクションの作成は
商品管理>コレクション>コレクションを作成する  より行います。


①タイトル…ランプ、照明
②条件…いずれかの条件
③一致条件1…「商品タグ」、「と一致する」、「照明」
④一致条件2…「商品タグ」、「と一致する」、「ランプ」
※一致条件2は今後登録する他の商品もこのコレクションに内包する為のものです。

コレクションの設定が終わったら保存して下さい。


先ほど作成したコレクションに倣い、上記のコレクションも作成していきましょう。
コレクションの設定が終わったら保存して下さい。


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トランスコスモスShopifyエンジニア
トランスコスモスShopifyエンジニア

トランスコスモスは日本で5社しかない最上位の「Shopifyプラスパートナー」です。最上位認定を堅持しECサイト制作・Shopifyアプリ開発を担うのが、トランスコスモスShopifyエンジニアチームです。Shopify構築によって得られた知見などをブログ記事にて発信していきます。

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